
「マルチなドクターK」


ギャレット・ゲッツ・ウィットロック(Garrett Getts Whitlock)
高い奪三振率が魅力の右腕。
メジャー通算165試合登板。今シーズンは62試合に登板、奪三振率は11.38を誇る。
長いエクステンション(球持ち)からピッチトンネルで縦横のスライダー、ツーシーム、チェンジアップを通してくるため、ボールが変化するギリギリまで打者は判別がつかない。
アメリカ代表二人目の投手としてこのほど参戦が決定。ネームバリューは少ないが、ロングリリーフやスターターもこなせる便利屋だ。
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