
「魅惑の安定力」


ホセ・エンリケ・ラミレス(José Enrique Ramírez)
走攻守三拍子揃ったバランスのある内野手。
280・25本・30盗塁付近を安定して記録する稼働力が魅力。24年はシーズン40-40まであと1本、今年も2年連続の30-40を達成した。
WBCへの出場も意欲的。マチャドとは三塁のポジションが被るだけに起用法も注目される。
査定について
窮地○・・・基本待球タイプなので三振が多くなるはずなんですが、ラミレスは待球型なのに三振が少ないという珍しいタイプ。そこで採用してたのがNishiさんの査定。
今年は別段2ストライク打率高くない(って言っても2割もあるけど)けどこの奇特なタイプを再現するのにはぴったりなのでそのままもらいました。
悪球打ち・・・ちなみに四球にそんなこだわりないのかボールゾーン打率も高め。 じゃあなんで待球してるんだ…?
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