
「ファームで8打席連続安打、小柄なスーパーサブ」


米山 哲夫(よねやま てつお)
西鉄ライオンズ・太平洋クラブライオンズ(1971-1974)→広島東洋カープ(1975-1977)
身長170cmと小柄ながらパンチ力のあったスーパーサブ。
当時の選評曰くファイトのあるプレーが魅力。入団一年目から30試合に出場し4本塁打。その後も控えのユーティリティとして安定して年50試合ほどに出場する。
1975年にトレードで広島へ移籍。しかし当時広島には衣笠祥雄・三村敏之・大下剛史という好選手たちがいたため出場機会に恵まれず。二軍ではウエスタンタイ記録となる8打席連続安打を記録するも一軍では2試合の出場に終わり、1977年に引退した。
引退後は焼き鳥屋を開いていたらしい。
査定について
記録出したのは広島時代だけど流石にこれは西鉄(太平洋)時代で・・・
走力・・・100m12秒の俊足 基準が分からん
送球F・・・守備はうまかったが送球は下手だったらしい
パワナンバー 11900 31320 70380
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