
「最強スペランカー」


バイロン・ケイロン・バクストン(Byron Keiron Buxton)
メジャー屈指のパワーとスピードを併せ持つ外野手。
身体能力に優れ、怪我さえなければ他のスター候補と遜色ない成績を残すと期待されるも、毎年怪我での離脱が多く、平均80試合程度の出場にとどまる。
しかし今シーズンは珍しく大きな怪我もなくシーズンをほぼ完走。126試合ながら自己最多35本塁打を記録した。
162試合換算ならば45本塁打30盗塁のペースだけにやはりケガ癖が惜しいところ。
アメリカ代表としての参戦が発表されるも、既に外野手は好選手が集まっておりややあぶれ気味。となるとやはりケガが心配だが・・・。
査定について
悪球打ち・・・22年ASでの悪球打ち また大谷様かよ禁止
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