
「22年ナリーグ盗塁王」


ジョナサン・デビッド・バーティ(Jonathon David Berti)
盗塁王経験もある俊足ユーティリティ。
22年に41盗塁で盗塁王に輝くもその後下半身の故障で守備走塁能力がどんどん低下。25年にカブスをDFAになっていた。
無所属ながらイタリア代表として選出されると打率.375 1本塁打 OPS1.132と打線を牽引。その活躍から何球団かが獲得に動いているという噂がある。
査定について
チャンスG・・・得点圏打率.080(25年)
意外性・・・WBC査定
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