


パワナンバー 21700 40041 16184
準優勝二度の実績を誇るカリブ海の強豪国。2017年大会の金髪ブーム以降、メンバーが髪やヒゲを金髪に染めるのが恒例。
今大会は参加前から一連の保険問題の巻き込まれ、多くの主力選手が参加できない事態に。チーム上層部もボイコットをちらつかせるなど参加が危ぶまれたが、若手マイナーリーガーや国内組からもかき集めなんとか最悪の事態は免れた。
しかしやはりパワーダウンしている感は否めなく、プールAでは近年盛り返しを見せるカナダに敗れ2位通過、準々決勝も勢いのあるイタリアに敗れベスト8で大会を終えた。
更新履歴
4/14 公開
5/1 パワナンバー修正
監督・コーチ
監督 ヤディアー・モリーナ(ヤディエル・モリーナ)
投手C ホセ・ロサド
一塁C サンディー・アロマーJr.
三塁C ジョーイ・コーラ
選手一覧
セス・ルーゴ
変幻自在の投球術
エドゥアルド・リベラ
若きドクターK
エルマー・ロドリゲス
期待のプロスペクト
ホセ・デレオン
元プロスペクト右腕
レイモンド・ブルゴス
不屈のサウスポー
ホセ・エスパーダ
元ヤクルト所属
アンヘル・レイエス
打たせて取る剛腕
ルイス・キニョネス
落差のスプリット
リカルド・ベレス
期待のパワーピッチャー
ホルヘ・ロペス
ブチギレリリーバー
リコ・ガルシア
リコのリコ
ヤクセル・リオス
苦労人パワーピッチ
ジョバニ・モラン
幻惑チェンジ
ガブリエル・ロドリゲス
ロマンサウスポー
フェルナンド・クルーズ
魔球スプリット
エドウィン・ディアス
威圧する魔曲
マーティン・マルドナード
最後の花道
クリスチャン・バスケス
鉄壁の守備力
MJ・メレンデス
ロマンのパンチ力
エマヌエル・リベラ
堅実な守備
ノーラン・アレナド
世界一の三塁守備
ダレル・エルナイス
ナイスなバッティング
エドウィン・アローヨ
躍動プロスペクト
ウィリ・カストロ
万能ユーティリティ
ルイス・バスケス
若きユーティリティ
エリオット・ラモス
期待のスラッガー
カルロス・コルテス
両投げ野手
エディ・ロサリオ
経験力の大砲
マシュー・ルーゴ
プエルトリコのブンブン丸
ブライアン・トーレス
期待のユーティリティ
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